「【簡単・即効】むくまず、そり腰を改善して脚やせするのは首から!」動画

「【簡単・即効】むくまず、そり腰を改善して脚やせするのは首から!」の動画の紹介です。
脚やせするには実は首が重要のようです。
むくみやそり腰を改善して脚やせができる方法を教えてもらいましょう!

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◆脚やせ◆たった1日2分流すだけ!現役読者モデルでもマイナス5cmに成功した美脚法!ボディスタイリスト大澤美樹『スリムレッグラボ』

 

足が太いっていう時にと同時にほとんどの方がむくみを感じやすい。
ひどくはないけれどもずっと座りっぱなしとか立ちっぱなしとかになってくるとふくらはぎもパンパンになってくるというというように1箇所だけにとどまらないですよね。
で、その際になんですけども実を言うと上半身のこの頭の重さが体重がちょっと前に出てくるだけで腰の部分がぐりっと反り腰のような状態になるので、そのままダイレクトに太ももにずっと重さが加わって筋トレのような状態になる。
少し足が前に曲がるような感じ、引っ張り出されるのを後ろから防ごうとしてふくらはぎが頑張るというとこういった図式になってくるんですね。
で、そうなってくると、体液、リンパ液なんかが流れようとする場所がところどころで交通渋滞を起こしてきます。
まず最初は首すじのところですね、この部分がぐきっと止まってくるので、この状態で縮こまってしまいます。
それからこのまま反り腰になっていくのでこのまま足の付け根のところが位置がつぶれる感じ押しつぶされる感じになるのでここ流れが止まりやすい。
最後に膝のところも思っている以上に膝が緊張して引っ張られているとか曲がっている状態だということになるので、ここもやっぱり交通渋滞を起こしやすい。つまり、流れにくくなるということですね。
結果的にすべての関節の繋ぎ目のところで、特に肝心なところで交通渋滞を起こしてしまってむくみやすいという風になるわけです。
むくんでしまうということは逆を言えば血が流れにくくなるので冷えを感じやすいという形になるわけです。
特に足元、末端手足が冷えるというのは体の中心から離れていくので当然通り道で交通渋滞が起こりやすいとぶつかりやすいからですね。
ですからその部分の改善を図っていくことがポイントになります。
今回その1つですけど、背中の中心のこの部分が1番最初に効く場所、まずこれが1つ潰れて体が前のめり、反り腰になるという原因になるのでこの部分を改善していきましょうというのがポイントです。
この両脇の耳の部分のうーんとやってるとここに引っ張り感がある筋肉があると思います。
ここの下のところにリンパ節がありますので、この部分のところをしっかりを伸ばしてほぐしていってあげることで、首が自然に顎をひけて腰が伸ばせる状態になります。
この腰を伸ばせるっていう結果が股関節を使う筋肉をほぐす形にもなって、結果的に内ももが閉じやすくなる。
うまくいっていれば内もも閉じればこの母指が押せるようになるので、そして足が外側に開いていく感じを改善できると思います。
顎をひくというのはこの首のところを伸ばして腰が伸びて交通渋滞が起こらないような体作りを狙っているということです。
単純に顎をひくといって、腰を反ってて胸で解消する、また腰が反るような状態ではないのでこの違いを確認していただければと思います。

(エクササイズスタイルのモデルさんが登場の動画に)
ただこの腰がもってくれば、腰が引き上げる感じ(がいいです)。
伸びた感じになってくるとももが引きあがる感じになります。
その時にここを伸ばすことが、皆さん一生懸命、前屈をやってらっしゃるのですが、ポイントはここでございます。
首の付け根からこういう風に鎖骨のところにつたって、この部分を伸ばしてあげましょう。
片手をその耳のところに(置いて)、お互いを引っ張りっこします。
こっち側を向きますよね。右側伸ばすというのは。このまま伸ばしていくとこの付いて左の内ももが効いてきますね。
うまくなってくると左の母指が踏める感じになりますね。
では反対側もお願いします。
引っ張りっこしてそれで右の股関節、内ももに入ってきて、右の母指を踏める感じになったなぁとなったらOKですね。
で戻してあげました。
前屈どうぞ。(前屈して)起き上がってみていただくとすーっと伸び上ってすごく引きあがりますね。
首は伸ばしましょう。そうですね。いい感じで顎を引いてきれいにすこんと胸も上がりますね。